早くも初夏

 今年の春は、おかげさまで、良きものでした。
花粉からも逃げ切れましたしね。


かつて、パリ〜イスタンブール間を走っていたオリエント急行。
今も、ウィーン〜チューリッヒの区間では、ナイトジェットの名前で寝台列車が運行しています。また、全区間で復活してほしいものです。


夕方のターミナルは良い風情です。


不便を楽しむのも、旅の味わいですね。


古い町並みは良いですね。


博物館には、エジプトのものも沢山。
ドロップニーはなぜ、エジプシャンなのだろうか?
そんな図案はあんまり無いけど。


徳川家ゆかりものも、沢山ありました。
家光の側室楽の母紫が後添えとして嫁した作左衛門の旗指物なのかな?


緯度が高いので、朝夕の景色が綺麗ですね





最後は飽きるのですが、乳製品も種類が沢山ありますね。


山村が森林限界付近なので、山は完全にアルパイン。
アルパインという環境でやるクライミングをアルパインクライミングと言います。
登り方の話じゃないんですよね。



地元の子供達は、ひどいモナカでも、へっちゃらですね




歴史のあるカフェも健在。
チェーン店ばかりじゃつまらないですよね。



雪崩地形のど真ん中にピステをかけています。
ガゼックスなどの機器も沢山入っていました。
パトロールも大変ですね


日本では、春の花と山菜を満喫


サクラにも間に合いました。
連休は、天気のおかげで、山行は中止が多くなりましたが、自然のことだから仕方ないですね。無理できる季節ではありません。


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